2016/08/10

オビドスの中世市場(Medieval Market)大航海時代!中世ヨーロッパの町にタイムスリップ!?売り物と住民編

2016/07/17(日)オビドスの中世市場(Medieval Market)会場内
会場内には本当に色々なお店が並んでいます。
こちらのお店にぶら下がってるのは水筒。
ここに水をいれて腰からぶら下げておくんだけど、こぼれないのかな?
いまさらながらに蓋とか付いてるか気になる…



お店の正面には、前回ブログに書いたご飯エリアのお店の上についてる置物的なものが見えます。
こうもり猫!



物売りの人たちが再び横を通り過ぎて行きます。
荷物を積んでないとはいえ、石畳の坂道を荷台を押して歩くのは大変そう…



前回かいた青い服の楽団の人とは違う楽団の人たち。
道端でビールを飲んでいました(*´∀`*)



オビドスの中世市場(Medieval Market)の住人が多いとこか、衣装を着た一般の人の多いとこにくると、本当に中世に迷い込んだみたいな気分!



あるお店の壁に貼ってあったポルトガル王家の紋章(だと思う。)
時間とともに砦の数とか増えてるのがわかります。



次回は最初に見かけたアラブのキャラバン隊をついに発見!?のお話。



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