2016/06/30

ポルトガルの旅が4gamer.netでDOL、大航海時代Ⅴのプロデューサーと対談記事に!

今回はちょっと旅のお話は一休み。

やっとこの記事が書ける~~~!!
他の人に話せなかったんでうずうずしておりました(笑)

大航海時代正式PR大使としてにゃんもがポルトガルに行って見て感じたことを、コーエーのゲーム「大航海時代 Online」および「大航海時代V」のプロデューサーを務める竹田プロデューサーと対談!
という記事が、4gamer.netの「ポルトガルってどんな国? 「大航海時代」の25周年記念キャンペーンでPR大使に選出されたプレイヤーが見た世界遺産,そして人々の生活とは」というタイトルで掲載されました!

にゃんもついにゲーム情報誌デビューwww



読み返すと、反省しかない私の発言(;´Д`)
すんごい緊張して「何を言おう…何を言おう…」頭真っ白!みたいな感じだったんですよね。
インタビューってされる側も慣れが必要だと思いますの(イイワケ

いや、その前に私が年相応に…うむむ…
すごく個人的な話をすると、優先順位をつけることが苦手…というか不得意なんですよね。「これも、あれも、それも、全部よかったの!」みたいになっちゃうんですよ。

一次審査に提出した資料もこの4gamer.netの対談記事 に載ってるんですが、本当言いたいことまとめるのが苦戦しまくりました。
記事で家の中の選考が厳しかった…って話があるんだけど、本当に厳しかったですw「何がいいたいかわかんない」「自分が行く良さは?」「簡潔にまとめて」「旅行雑誌みたいな紹介文書いてどうすんの?」なんていわれまくり(´・ω・`)


私の返答はどうでもいいとして、記事最後には「大航海時代 Online」と「大航海時代V」の今後について少し竹田プロデューサーがお話されているので、ぜひ4gamer.netの対談記事 ご覧になってくださいね!


ところで、あんまり触れることなかった日程に関してなんですけど…
実は出発日(実際の)から3週間前になっても何もきまってないぞーーー!な状況でして…
ただ日が過ぎるばかり。

「予算オーバーした分は私に請求してください!この日程で!」
と(予算上限は私はわかんなかったんです。ただ、オーバー分の別請求は可能というのをコーエーさん同席の元確認はしてました。)今回のスケジュールを提出!決行!の流れだったんですよw

そんななかのスケジュールがこれだ!


実際に使ったのは手書きの書き込みとか、現地で時間調整した書き込みがあるので元データです。
完全なるタイムスケジュールwww
仕事の手帳みたいです(;´Д`)
竹田プロデューサーもおっしゃってたのですが、「なんかあったらヤバイよねw」って感じのツメツメでした。
よく、無事に決行できたと…そして無事に帰ってこれたと、今だからこそ思うのですw
ちなみに。
4gamer.netの対談記事 では上のスケジュールの写真の下に載ってるもう1つのスケジュールは旅行会社さんが出した「案」です。
お昼付、終日専用車付という…。
もちろん没案で、こんな豪華な旅行はしておりませぬ(;´Д`)

かなりボリューミーな対談は1時間ちょっと、かな?
アクセの似合うかっこいい感じのライターさんと、にこにこ優しいカメラマンさん。
コーエーテクモゲームスさん側もたくさんの方がいらっしゃって、みんなでワイワイと本当に楽しい時間でした。

今後の展開以外にも、開発のときのちょっと話も載ってるのでご興味のあるかたはぜひ4gamer.netの対談記事 ご覧になってみてくださいね!


ゲームの中のポルトガルと実際のポルトガル。上の写真のジェロニモス修道院のように対比してるのも掲載されています。
こうやって見比べると、本当にそっくりなんだね!
現地では大航海時代オンライン、大航海時代Ⅴともにインできなかったから、自信無さげに現地から「似てるよね??」みたいな発言だったんだけどw

あんまり細かく書いちゃうと、4gamer.netの対談記事 を読む楽しみが無くなっちゃうのでこの辺で…!

あ、あと個人的にもうひとかたのPR大使「首里城」のお話も少し聞きたかったなぁ…
レポだけでもして欲しいなぁ(´・ω・`)

余談
この対談の時、坐骨をにゃんもが痛めておりまして…(; ・`д・´)
実は立ったり座ったりがかなりキツかったというwww